第2回 高卒生・高3生保護者会

平成22年10月24日(日)於:プロメディカス横浜校E教室
PM側出席者:武林学校長

実施内容
  1. 2011年医学部受験情報
  2. 医学部入試併願作戦
  3. 保護者としての直前期の心構え

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プロメディカスでは、医学部入試直前期に保護者の方々を対象に説明会を実施しております。各大学の入試の特徴、合格判定基準など実際に各大学の医学部入試担当者の方々や教授の方々からお聞きした内容を含めて、詳細な情報を提供しています。

全国模試データ分析から見る合否分布からPM医学部全国模試データからの合否分析を含め難関である医学部入試突破の併願作戦など保護者の方々にお伝えしています。

保護者会当日はたくさんの保護者の方々が来場され、説明会終了後も個別相談も実施いたしております。医学部受験指導において、単なる模試偏差値による指導からは出しえないPM横浜独自の医学部受験情報は保護者の方々にご好評をいただきました。

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2010年1学期 保護者会レポート

高卒生・高3生保護者会

平成22年4月24日(土)、25日(日)於:プロメディカス横浜校E教室
PM側出席者:武林学校長/浦上教務部長/荒波教務課長

実施内容
  1. プロメディカスで現状行われている指導の報告と今後の方針
  2. 最新医学部入試情報 (2011年入試変更点など)
  3. 医学部受験合否データ資料の分析 (2010年入試分析/学外秘データの開示)
  4. 医学部合格への学習法
  5. 受験生の保護者としての心がけてほしいこと

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当日の報告

プロメディカスでは、生徒の保護者の方を対象とした保護者会を実施しております。4月に実施いたしました保護者会には多数のご参加をいただきました。日々、お子様たちが勉強をする教室でどのような指導が行われているのか。今後、どのような指導のもとで医学部合格を目指していくのかを明確にお伝えしました。

さらに、プロメディカスで成功した生徒のみなさんを基にした貴重な合否データ分析、これは、通常の説明会や分析会では出せない学外秘扱いの資料開示を、過年度分を含めてはじめて行いました。PM模試、大手予備校模試の膨大な蓄積データに日常のRT数値を加えて、各教科ごとに、どの志望校ではどの時期にどのくらいの到達度を目指すべきか、説得的な資料を提示させていただきました。

その上で、2010年医学部入試動向をふまえた上での2011年医学部入試への具体的な展望、合格者がどのような生活スケジュールで過ごしていたのかなど、受験生の保護者の方々へ大変有益な情報を提供できたものと考えております。また、受験生をサポートする保護者としての心構えも極め細やかにモデルケースを交えてお話をいたしました。

現役生の保護者の方々には現役で医学部合格をするための戦略的な話を、高卒生の保護者の方々へは医学部合格に必要な精神的なサポートまで丁寧に説明させていただきました。

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高2・高1・中3生保護者会

平成22年6月6日(日)於:プロメディカス横浜校E教室
PM側出席者:武林学校長/浦上教務部長/荒波教務課長

実施内容
  1. 入試のしくみ (推薦入試、一般入試、センター試験利用入試など)
  2. 新課程入試へのアプローチ(2012年以降の入試予測)
  3. 現役合格のための高2・高1・中3の過ごし方
  4. 医学部合格への学習法
  5. 受験学年をむかえる前に保護者が心がけたいこと。

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当日の報告

プロメディカスでは、これから受験学年をむかえようとする学年を対象とした保護者会を実施しております。6月に実施いたしました保護者会では、早期に医学部への対策をはじめられている保護者の皆さま方が、現段階で意識しなくてはならないこと、知っておかなくてはならないことを中心に説明をさせていただきました。

特に、高2生の学年からは新課程入試となり、国公立はもちろん私立医学部においても細かく入試動向と出題傾向を知らなくては到底勝負ができません。これは、高等学校の進路指導では、ほとんどと言っていいほど実施できている学校がありません。そこで、非常に変動が大きい新課程入試と多岐に複雑化する現在の医学部入試方式などを詳細に説明いたしました。

同時に、いかに早く医学部受験生としての意識を持たせることが大切であるかということを中心に、PM実施の講演会、教養セミナー等の諸行事、医学部オープンキャンパスなどの効果的な利用法をお伝えしました。

さらに、各学年における学習重点科目、時期に応じた必要な学習量と学習時間など、お子様に意識させてほしい内容を話させていただきました。また、受験学年ではないからこそ難しいと感じることが多いお子様への教育、ならびに保護者として意識せねばならない内容も丁寧に説明をいたしました。

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